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PRIVATE MONEY

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旅行コーナー
今まで旅行してきた各地を写真と共に案内していきます。旅行に行かれる際の参考にでもなれば幸いです。このホ
ームページで使っている写真は全てスペインで撮影してきたものです。

Spain(Espana)

Avila(アビラ)
スペインには国営ホテル『パラドール』が100ヶ所程度あります。築500年レベルの古いお城等を改修してホテルにしているのですが、とにかく素敵です。この写真はマドリード近郊にあるアビラのパラドールで部屋からの景色です。少し和の雰囲気が感じられるところが何とも言えなく良いですね!(2003年)
Avila(アビラ)
同じくアビラ(AVILA)のパラドールです。ホテル内で食べた名物のアビラ牛です。とても美味しかったですよ!(2003年)
Avila(アビラ)
同じくアビラの街中にある壮大な城壁です。緑が綺麗ですが、冬は極寒らしいです。(2003年)
Madrid(マドリード)
スペインの人気サッカーチーム『レアルマドリード』の本拠地、サンチャゴベルナベウサッカー競技場での写真です。試合開始前に選手が入場してくるタイミングです。9万人くらい入る競技場がほぼ満員状態で、もの凄い眺めでした。(2003年対マラガ戦)
Sevilla(セビリア)
セビリアの街中での写真です。サッカー好きならすぐに気が付くかと思いますが、セルティックのサポーターの姿があります。この日の夜はセビリアで、UEFA杯の決勝戦ポルト対セルティックの試合がありました。この時のセルティックはまだ中村俊輔さんが加入する前です。
Ibiza(イビサ)
イビサ島の旧市街を船の上から撮った写真です。地中海の街の雰囲気がプンプン伝わってきますね。お気に入りの1枚です。
Ibiza(イビサ)
ひとつ上の景色を夜撮るとこす。これは対岸から撮ったものですが、ライトアップの演出も素晴らしく、最高に綺麗で感動して泣きそうでした。
Ibiza(イビサ)
同じくイビサ島の夜景で、ひとつ上の写真正面の山の中腹から反対方向を撮ったものです。逆の眺めも最高です。
Ibiza(イビサ)
イビサ島はクラブでも有名ですが、その中でも特に有名な『PACHA』のフロアの様子です。5月下旬に撮ったものですが、店内は既に真夏模様です。盛り上がっている雰囲気が伝わってきました?
Ibiza(イビサ)
同じく『PACHA』の内部です。この時は何のテーマか忘れましたがイベントを催していました。写真右下の方をご覧下さい。一部しか見えませんが、何とフロアにワニがいました。
Ibiza(イビサ)
写真は『We're going to IBIZA!』から1枚だけ拝借しました。このお店は『Bar Mar y Sol』と言い、イビサタウンの中心にある有名なお店です。自分でも数回飲食し、写真も撮ってきたのですが、紹介できる内容でなかったので、『We're going to IBIZA!』の紹介を兼ねて載せました。写真をクリックすると『We're going to IBIZA!』へ移動できます。イビサ情報がとても充実していて、渡航の際かなり役に立ちました。
Vigo(ヴィーゴ)
パリのシャルルドゴールからVigoまで乗った飛行機です。バス並みの大きさですが、これでもエールフランスです。最前列に座りましたがエコノミーです。
Vigo(ヴィーゴ)
パリのシャルルドゴールからVigoまで乗った飛行機です。バス並みの大きさですが、これでもエールフランスです。最前列に座りましたがエコノミーです。
Santiago de Compostela(サンチャゴデコンポステーラ)
巡礼路の最終地であるSantiago de Compostela(サンチャゴデコンポステーラ)の大聖堂がある広場の写真です。大聖堂側から撮影しています。丁度キルト(?)のイベントをしていたので、広場が華やかになっています。
Santiago de Compostela(サンチャゴデコンポステーラ)
Santiago de Compostela(サンチャゴデコンポステーラ)駅のホームでの写真です。駅の造りひとつをとっても日本とは随分異なる雰囲気を持っています。ちなみに駅から大聖堂への移動は、ガイドブック等ではタクシー表示をしていますが、歩いても10〜15分程度でたどり着きます。
Santiago de Compostela(サンチャゴデコンポステーラ)
Santiago de Compostela(サンチャゴデコンポステーラ)にあるパラドール(5つ星)でのディナーです。お皿の左がタコで、右の丸いのがタラを使った料理です。上に生ハムが刺さっています。かなり美味しくて味が忘れられないのですが、残念ながら日本のスペイン料理屋さんでは見た事がありません。




ただいま作成途中です。徐々に増やしていくのでしばらくお待ち下さい。

     

Copyright(c)2005.Kenji Matsuura